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シチュエーションまで興奮してしまう

あそこまで興奮したのはシチュエーションにあるのかもしれません。風俗嬢の魅力ももちろん素晴らしいものだと思うんですけど、それよりもシチュエーションですかね。なぜならその日、オプションでコスプレを楽しんだんですね。風俗ではたまにコスプレも楽しんでいるんですけど、そのプレイがお客とマッサージ師ってものだったんです。このシチュエーション、よくAVで見ているんですよ(笑)だからまるで自分が男優かのような気持ちになってしまったんですよ(笑)自分はマッサージとは何ら関係ないお仕事をしているんです。だからこそそのシチュエーションのavをよく見ていたんですけど、いくら風俗とはいえ現実的にそのシチュエーションになっているんです。楽しめない訳がないじゃないですか。定番ではありますが普通のマッサージから徐々に性的なマッサージに変化していく…。いつも映像で楽しんでいることを自分が楽しめる側になって、想像以上に興奮しました。

自分の力量もある。それも風俗

風俗は自分の力量もあると思いますよ。どうしても女の子側にばかりいろいろと押し付けてしまいがちではありますけど、そうじゃないんです。女の子との時間がどうなるのかは、女の子だけが決めるものではないんです。女の子と自分。二人でどんな時間になるのかを模索していくものなんじゃないかなって思うんですよ。風俗は特別な空間だとは思いますけど、いわば男女二人の時間でもあるんです。女の子だけに任せて楽しもうってスタンスよりも自分も一緒にどうすれば楽しめるのかを考えた方が楽しいものになるんじゃないですかね。よく言われていますけどコミュニケーションの部分なんかもそうですよね。コミュニケーションによって相手がどんな子なのかを知るだけじゃなく、自分がどんな人間なのかも知ってもらえるじゃないですか。それらを考えると、風俗では何が大切なのかもよく分かるんじゃないかなと。そう思えるようになったのも自分の成長なのかもしれませんが。

[ 2016-12-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談